【2017年版】格安スマホ主要9種の比較

2018-07-19 16:10:09

このまとめでは、以下の主要な格安スマホ(9機種)を取り上げています。

1. 富士通「arrows M03」

取り扱い事業社(主要3社のみ抜粋)
・楽天モバイル/月額2,816円〜
・mineo/月額2,846円〜
・IIJmio/月額3,218円〜

特徴
人気スマホ「arrows M02」の後継機。前作と価格変わらず、おサイフケータイ、VoLTE、防水防塵に加えてワンセグを初搭載。外装ボディがメタル仕様になり高級感も。

 

2. 富士通「arrows M02」

取り扱い事業者(主要3社のみ抜粋)
・楽天モバイル/月額2,691円〜
・UQmobile/月額3,218円〜
・mineo/月額2,711円〜

特徴
2015年を代表する人気格安スマホ。おサイフケータイ、VoLTE、防水防塵など普段使いに申し分ない機能をフル搭載しています。arrows M03が登場したことから多少本体価格が安めに。

3. シャープ「AQUOS mini SH-M03」

取り扱い事業社
・楽天モバイル/月額3,591円〜
・BIGLOBE/月額3,974円〜

特徴
AQUOS SH-M02の後継機。AQUOS Compact(2015)をベースにしており、前作よりもスペック重視の機種となっています。前作同様におサイフケータイ、VoLTE、防水に対応、加えてワンセグを新搭載しました。

4. シャープ「AQUOS SH-M02」

取り扱い事業者
・イオンモバイル/月額3,290円〜
・楽天モバイル/月額3,141円〜

特徴
シャープ製格安スマホ第2弾。おサイフケータイとVoLTEに対応。AQUOSスマホではお馴染みの極細ベゼルを採用し、画面5インチながらもコンパクトなスマホとなりました。

5. ソニー「XPERIA J1 Compact」

取り扱い事業者
・イオンモバイル/月額3,740円〜
・楽天モバイル/月額3,816円〜

特徴
XPERIA A2(2014)をベースにした格安スマホ。おサイフケータイや2,000万画素カメラ、STAMINAモードなど通常のXPERIAと大差ない完成度を誇ります。

6. VAIO「VAIO Phone Biz」

取り扱い事業者
・楽天モバイル/月額3,816円〜
(楽天限定取り扱い)

特徴
VAIO純正スマホ。Windows 10 Mobileを搭載、外部ディスプレイに接続すればWindowsPCとして利用できます(Continuum)。スペックも申し分なくスマホ上級者の方、こだわり派の方でも満足できる製品です。

7. ファーウェイ「P9 Lite」

取り扱い事業者
・楽天モバイル/月額2,699円〜
・ニフティ/月額2,812円〜

特徴
格安スマホ

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